2019年5月以降に実施の審査申込用紙記載について

2019年01月26日


2019年5月以降に実施する審査の申込書の「審査施行日」について注意事項がありますのでご注意ください。
2019年5月に新元号に変わるため、「平成31年5月」といった日付の記載は不適切になります。

現時点の審査申込用紙の右下の「審査施行日」にはあらかじめ「平成」と印字されていますが、
5月以降の審査施行日を記入する場合は、「平成」を二重線で取り消して、西暦で日付を記載してください。
(自書の取り消しでは無いため、訂正印は不要)
平成で提出された場合は、訂正をお願いする場合があります。

日弓連の審査要項でも日付は西暦表示に変わっていますのでご確認ください。(審査要項の例

なお他の欄は未来日付を書かないため和暦のままで問題ありません。